
斉藤 照
さいとう あきら
- 日本体育大学 体育学部 卒業
- ドイツ ライン幼稚園 体操講師
- 某幼児体育会社 勤務
- 児童館非常勤講師
- 個人 げんきキッズ 開業
- 合同会社 SAr(さぁ) 起業
中・高等学校 保健体育教諭一種免許状 取得
幼稚園教諭一種免許状 取得
学校法人蔵前学園蔵前幼稚園 専任 正課・課外体操講
「子どもたちの“できた!”を確かな指導で支える体操の専門家」
日本体育大学を2009年に卒業後、ドイツで2年間、幼児体育会社で4年間にわたり、幼児期の運動発達に基づく指導を実践。
2016年に独立して「げんきキッズ」を立ち上げ、2023年に法人化し「合同会社SAr」を設立。
現在は、幼稚園での正課・課外体操をはじめ、区立幼稚園・保育園での親子体操、運動遊び研修会の講師として活動。
子どもたちが楽しみながら体を動かし、自信と基礎体力を育てられるよう、発達段階に合わせた丁寧で実践的な指導を行っている。

小畑 真吾
おばた しんご
- 日本幼児体育学会公認指導員
- 日本ストレッチング協会認定会員
- BP プロジェクト CC 開業
- 合同会社 SAr(さぁ)企業
こんにちは。SAr(さぁ)代表の小畑真吾です。
私は、子どもたちが「できた!」「やってみたい!」と心から思える瞬間をつくることを大切に、日々の体操・運動指導やプログラムづくりに取り組んでいます。
子どもたちが挑戦するときのキラキラした目、仲間と笑い合う姿、できなかったことができるようになったときの誇らしさ。
その一つひとつが、私の原動力です。
SArでは、ジャンプを中心にした独自の「GENKI体操」や、仲間と協力しながら成長していくプログラムを通して、“挑戦するって楽しい!”という気持ちを育てています。
運動が得意な子も、ちょっと苦手な子も、みんなが安心して一歩踏み出せるように、温かい声かけと丁寧な関わりを大切にしています。
地域の方々や保護者の皆さまと一緒に、子どもたちの成長を見守りながら、
「GENKIが溢れる世界をつくる」
そんな大きな夢に向かって、これからも歩んでいきます。
📘 経歴・活動
- SAr Founder/プログラムデザイナー
- NPO法人小さなお家 体操指導員
- 男女共同参画社会を目指した演劇作家・演出家
- 若者サポートコミュ力・マインド講演家
- ジャンプを軸にした独自プログラム「GENKI体操」開発
- 子ども向け体操・運動指導・教室運営(BP体操教室・げんきスポーツクラブ)
- スタッフ育成・学校向けプログラムの設計
🌈 大切にしていること
- 子ども一人ひとりの“挑戦したい気持ち”を尊重する
- 仲間と支え合い、認め合う温かいコミュニティづくり
- 小さな成功体験を積み重ね、自信を育てる
- 地域とつながり、みんなで子どもを育てる文化を広げる
🔭 ビジョン
子どもたち、スタッフ、学校、地域へと挑戦の文化を広げ、
“誰もがGENKIに挑戦できる社会”をつくることを目指しています。